GROOVE CONNECT
&LA SEÑAS
PRESENTS
B◯M! B◯N! FIRE!!!!!! 6
2026年の叩き初めはBBF6!
今回のテーマは~CONVERSATION~
タイコと身体で会話します。
★日時:2026年1月4日(日)
・午前の部 <Rhythm with Body>
10:00~12:00 身体とリズムをつなぐワークショップ
・午後の部 <CONVERSATION>
13:00~16:00 ドラムサークル&ライブ & More
★場所:武蔵野スイングホール(JR武蔵境駅すぐ)
〒180-0022 東京都武蔵野市境2丁目14−1 スイングビル
★料金:当日現金のみ(すべて税込)
・午前の部 一般 5,000円/中高生3,000円/小学生1,000円
・午後の部 一般 5,000円/中高生3,000円/小学生1,000円
・通し参加 一般9,000円/中高生5,000円/小学生2,000円
・未就学児無料
*小学生以下は、必ず保護者の方と一緒にご参加ください
★持ち物:動きやすい服装、履き慣れた靴(ダンスシューズも可)、
汗拭きタオル、飲み物
★申込フォーム
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdXgdfKEYcgQY1cLl5PvXmKjug6So6Ei1BqgYZ3Jw6nOFdycw/viewform
★LA SEÑASがライブで演奏する楽器や、
ドラムサークルでみんなが叩く楽器はどれも
「ダンス」と深い関係があります。
コンガ、ボンゴ、クラベス、マラカスは主にキューバ、プエルトリコなどのラテン音楽で演奏され、
サルサ、ルンバ、チャチャなどは全てダンス・ミュージックです。
スルド、ヘペニケ、シェイカー、アゴゴはブラジルのサンバ。
リオのカーニバルでは色とりどりの衣装を着けたダンサー達が踊ります。
ジェンベ、ドゥン・ドゥンはアフリカンダンス、ダラブッカ(ドゥンベック)はベリーダンス、
カホンはフラメンコ、ビリンバウはカポエイラ、
と、数え上げればキリがありません。
LA SEÑASはそんな打楽器を駆使し、踊りださずにはいられない熱狂のリズムを創り出します。
そう、踊りださずにはいられない!
今回のBBF6では、タイコの音で踊る(体を動かす)楽しさを存分に味わってもらおうと、
午前中の「Rhythm with Body」ではLA SEÑAS の生演奏に合わせて(超贅沢!)
ストレッチや体幹リズムエクササイズに加え、
簡単なラテンダンスのステップを通して、ペアダンスの楽しさも紹介します。
そして午後は、LA SEÑAS の熱狂ライブ、ぐるコネ・ドラムサークル、
そしてLA SEÑAS メンバーをハンドサインで指揮するチャレンジ企画や、
楽器と体の動きで会話する「CONVERSATION」と、初の試みも企画しています。
丸一日、熱狂のリズムに身体ごとドップリ浸かってください。