

# Event Details

- **Event Name**: 【8/31まで早割】薩摩会議2026｜150年後の世界に、私たちは何を遺すのか
- **Event Start and End Date**: Sat, 10 Oct, 2026 at 10:00 am – Mon, 12 Oct, 2026 at 07:00 pm (+09:00)
- **Event Description**: 「150年後の世界に、私たちは何を遺すのか」

薩摩会議は、この問いに鹿児島を取り巻くエコシステム全体で真正面から向き合い、そのエコシステムが新しい可能性を共に感じ取り、共に着想を得、共に未来を創造することを可能にするための対話型カンファレンスです。

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Who am I?

昨年、私たちは「道は邇きに在り」をテーマに、本質は遠くにではなく、足元の実践の中にこそ宿ることを確かめ合いました。

Individuation／ Community ／ Land

真の人間形成には、この三つの関係が必要だと言われています。

私たち人間は、人と人とのあいだに生き、
風や水、土や季節のめぐりに生かされながら、
悠久の時の中に在り続けてきました。

しかし今、その関係そのものが揺らいでいます。　
分断の深まり、生態系の崩壊、資源の枯渇。
私たちはいま、人と人、人と土地、人と自然の関係を問い直す地点に立っています。

その昔、道元禅師はこう記しました。

自己をならふといふは、自己をわするるなり。
自己をわするるといふは、万法に証せらるるなり。

Individuationとは、Communityとの関係に身を置き、
Landという生命の網に呼応し続けるなかで、
わたくしという存在が立ち現れ、生成されていくことです。

ーわたくしとは何者かー

今年の薩摩会議も、全てのセッションで「Transformation（不可逆な変容）」をテーマとして掲げます。

150年後の世界にも、いまを生きる私たちにも。
この世界の豊かさを手渡すために。

薩摩会議2026へ、いざ。

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▼詳細・お申込み：
https://satsuma-kaigi.jp/

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■Schedule：
2026. 10.10(土)・11(日)・12(月・祝)

■Program：
DAY1　基調セッション：Li-Ka1920 5階
1つの会場に全員が集い、3日間を貫く問いと向き合います。抽象度の高い、多様な分野の知見に触れながら、自分が立っている前提や世界の見方を揺さぶり、参加者全員が共通の視座を育みます。この時間があるからこそ、DAY2で出会う“超具体”の風景は、単なる地域の事例ではなく、新たな意味を帯びて立ち上がってくるはずです。

DAY2　ローカルセッション：15エリア
鹿児島・宮崎・熊本の15の地域に分かれ、それぞれの地域でテーマごとに探求を深めます。
今年の薩摩会議のテーマは「Who am I?」。 
自分の土地から少し距離を置き、異なる地域の風土や暮らしに深く触れること。それは、他者を知る旅であると同時に、自分自身を見つめ直す旅でもあります。地域ごとの違いの奥にある共通する構造に気づいたとき、「私とは何者か」という問いは、地域という鏡を通して少しずつ輪郭を帯び始めます。
（※朝に鹿児島市内を出発し、夜は現地宿泊予定。鹿児島在住の方は通い参加も可能です）

DAY3　探求セッション：城山ホテル鹿児島
ふたたび全員が一堂に集まり、ローカルセッションで得た体験や気づきを持ち寄ります。 そこで交差する問いや気配から、より普遍的な構造や未来への足がかりが立ち上がってくるでしょう。 

［3日間通し参加のおすすめ］
薩摩会議は、Day1→Day2→Day3と連続して参加することで、抽象と具体を往還しながら思考を深める設計になっています。 1日のみの参加では出会えない視点や関係性が、3日間を通してこそ立ち現れるはずです。 
ぜひ、通しチケットにて、３日間どっぷりと薩摩会議をお楽しみください。

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■Session：

DAY1　会場：Li-Ka1920 5階

10:00 - 10:45【オープニング】

11:00 - 12:30【基調セッション1：Individuation×Transformation】
「計算する機械の隣で、人間であるとはどういうことか」
出口康夫(京都哲学研究所)・春山慶彦(YAMAP)・丑田俊輔(新留小学校設立準備財団)

13:30 - 15:00【基調セッション2：Land×Transformation】
「人は、なぜ自然から切り離されたのか」
石倉敏明(芸術人類学者)・森田真生(独立研究者)

15:30 - 17:00【基調セッション3：Community×Transformation】
「土地と時間の中で、人はどう生きるのか」
松場登美(石見銀山 群言堂グループ)・住吉小糸(住吉社中)・坂口修一郎(BAGN)

17:30 - 19:00【クロージング】

19:30 - 22:00【レセプション】

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DAY2　会場：各ローカルエリア

鹿児島・宮崎・熊本各地のローカルエリアに分散し、それぞれの地域でテーマごとに探求を深めます。

※薩摩会議では、普段の自分自身から出来るだけ遠いテーマ・登壇者のセッションに参加することをオススメしています。是非いつもなら選ばないであろうセッションを選んでみてください。その未知の先にこそ、あなたのTransformationが待っているかもしれません。

A【薩摩セッション：日本文化×Transformation】
「日本文化の価値と精神に学ぶ未来」
ホスト：アレキサンダー・ブラッドショー(GOTOKU)
ゲスト：アレックス・カー(篪庵トラスト)・飯田豪也(Whighender)・山根樹(Discover Noh in Kyoto)

B【蒲生新留セッション：Human×Transformation】
「人間とは何か。学校とは何か。 〜土地の時間を歩き、流域の空間を歩く〜」
ホスト：古川瑞樹(新留小学校設立準備財団)・米丸まき子(姶良市長)・花山潤二(新留小学校)・小山田裕彦(種子島宇宙芸術祭)
ゲスト：東川 隆太郎(かごしま探検の会)・瀬戸昌宣(SOMA)

C【小浜セッション：道×Transformation】
「村をひらき、小浜の生活圏を編み直す」
ホスト：有村健弘(obama village)・有村康弘(住まいず)・藤原徹平(建築家/フジワラボ)
ゲスト：松場忠(石見銀山群言堂グループ)・原田祐馬(UMA /design farm)・石川初(慶應義塾大学/ランドスケープアーキテクト)

D【湯之元セッション：養生×Transformation」
「地域企業が向き合う、人・自然・企業が互いを「養生」しあう街のデザイン」
ホスト：小平勘太(KOBIRA)・永山由高(日置市長)・田村大(リ・パブリック)
ゲスト：伊藤和憲(明治国際医療大学)・江島美央(鹿島市役所)・石田陽介(ノットワーク)

E【桜島セッション： 火山風土×Transformation】
「火山のふもとで、人はどう生き、どう未来をつくるのか。」
ホスト：福島大輔(桜島ミュージアム)
ゲスト：土屋慶一郎(きたもっく)・廣畑達也(英治出版)・前田大介(MAE)

F【知覧セッション：平和文化×Transformation】
「私は今をどう生きるのか。私たちは、どんな未来を生きたいのか。」
ホスト：たかはしくうが(hataori)・高橋大就(NoMAラボ)・比屋根隆(うむさんラボ)・後藤サヤカ(メイジュ/映像作家)・横田裕美(JTB)

G【鹿屋セッション：宿×Transformation】
「宿は、その土地の未来を宿せるか。——大隅半島のハブとなる宿泊施設の形とは」
ホスト：川畠康文(ユクサおおすみ海の学校)・郷原拓男(鹿屋市長)
ゲスト：嶋田俊平(さとゆめ)・黒江美穂(D&DEPARTMENT)・石田遼(NEWLOCAL)

H【錦江セッション：地域共生社会×Transformation】
「「支える人」が減る時代に、地域はどう支え合いを再設計できるのか？」
ホスト：新田敏郎(錦江町長)・金川美穂(錦江町役場)
ゲスト：加藤忠相(あおいけあ)・山岸暁美(コミュニティヘルス研究機構)・牧大介(エーゼログループ)

I【大崎セッション：対話×Transformation】
「対話で実現する資源が巡るまちから幸福が巡るまちへ」
ホスト：中野伸一(大崎町長)・藤田香澄(ふむふむ/大崎町議会議員)
ゲスト：九法崇雄(編集者/KESIKI)・島田由香(YeeY/日本ウェルビーイング推進協議会)・土井隆(デジタルものづくり協議会)・山口覚(津屋崎ブランチ/ダイアローグファシリテーター)

J【志布志セッション：食農OS×Transformation】
「150年後の食と農のゆくえ〜300haの茶畑から、大隅半島のテロワールを再定義する」
ホスト：齋藤潤一(ローカル・スタートアップ協会)・堀口大輔(鹿児島堀口製茶)・稲田佑太朗(大隅未来ラボプロジェクト)
ゲスト：岩本涼(TeaRoom/茶道家)・シャルル・アントワン・ピカール(白岩)

K【高原セッション：源流×Transformation】
「変わりゆく時代の中で、私たちの中に変わらず流れ続ける「源流」とは何か」
ホスト：村岡浩司(COCOO)・和田花織(LobbyAI/高原町役場)・高野瀬博文(高原町役場)・新福竜太(高原町役場)
ゲスト：高木新平(NEWPEACE/富山県)・桐村里紗(天籟/プラネタリーヘルスイニシアティブ)

L【水俣セッション：経験×Transformation】
「水俣の経験から問い直す150年後の豊かさ ― 命と自然のつながりから考える、これからの地域のあり方 ―」
ホスト：諸橋賢一(水俣食べる通信/不知火海ローカルフードネット)・大澤菜穂子(からたち/不知火海ローカルフードネット)・金刺潤平(水俣浮浪雲工房／本願の会)・石原明子(熊本大学/みんなでつくる水俣未来対話)
ゲスト：田中克(森里海を結ぶフォーラム/京都大学)・小野寺愛(そっか)・桜井肖典(RELEASE;)

M【甑島セッション：風景×Transformation】
「暮らしを問い直す」
ホスト：山下賢太(island company.)
ゲスト：松場登美(石見銀山群言堂グループ)

N【屋久島セッション：環境文化×Transformation】
「社会的共通資本としての森と水を、次世代へ手渡す ―森と水は、誰のものか―」
ホスト：福元豪士(HUB&LABO Yakushima)・内室紀子(屋久島公認ガイド)・中村耕治(屋久島環境文化財団)
ゲスト：山極壽一(総合地球環境学研究所)・関良基(拓殖大学)・林篤志(paramita)

O【奄美大島セッション：文化翻訳×Transformation】
「土地と身体を翻訳する酒文化」
ホスト：西平せれな(西平酒造)・野口真理子(焼酎愛好家/博報堂)・前川健悟(酒屋まえかわ)
ゲスト：伊藤諒(doh.)・田中開(OPEN BOOK)

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DAY3　会場：城山ホテル鹿児島

今年はDAY3にもホスト制を導入。各セッションホストのビジョンを起点に、150年後の未来を見据え、社会のTransformationに向けた壮大な作戦会議が繰り広げられます。※9月初旬に全内容公開予定。

［スケジュール］
10:00 - 11:00　オープニング
11:30 - 13:00　セッション1（5部屋同時開催）
14:00 - 15:30　セッション2（5部屋同時開催）
16:00 - 17:30　セッション3（5部屋同時開催）
18:00 - 19:00　クロージング
19:30 - 22:00　レセプション

【経営×Transformation】
「企業の存在意義を問い直す」
ホスト：阿座上陽平(Zebras and Company 共同創業者/代表取締役)

【投資×Transformation】
「これから企業が何に投資すべきか」
ホスト：深井龍之介(株式会社COTEN 代表取締役CEO)

【企業×Transformation】
「中小•中堅企業の3割•100万社を変容させるための垣根を超えた作戦会議」
ホスト：小平勘太(株式会社KOBIRA 代表取締役社長)

【資本主義×Transformation】
「市場からこぼれ落ちたものを私たちは取り戻せるか。〜福島、能登、水俣、離島からの問い」
ホスト：高橋大就(一般社団法人NoMAラボ 代表理事)

【社会課題×Transformation】
「社会課題はどこまで”経済”で解けるか？」
ホスト：李炯植(新公益連盟 共同代表理事)

【不可能×Transformation】
「「そんなの理想だ」と、言われる未来を私たちはどのように実現するのか」
ホスト：山川咲(ECOMMIT 上席執行役員 CBO（Chief Branding Officer))

【自治×Transformation】
「AI・国家に統治されるか、人間性のローカルを生きるか？」
ホスト：林篤志(株式会社paramita Co-Founder)

【社会構造×Transformation】
「日本の未来として“廃県置藩”を問う。」
ホスト：高木新平(株式会社ニューピース 代表取締役CEO / 富山県 クリエイティブディレクター)

【流域×Transformation】
「現代で、土地とともに生きるということ」
ホスト：岡野春樹(御師社 代表取締役 / 長良川カンパニー 代表理事)

【文化資本×Transformation】
「企業は文化を経営できるか？」
ホスト：廣瀬理子(JT D-LAB ディレクター)

【人間×Transformation】
「人間中心主義を超えた世界は、実現できるのか。」
ホスト：吉川成美(総合地球環境学研究所 上廣環境日本学センター長)

【アジア×Transformation】
「薩摩会議で台湾へ行こう！〜僕らが知らない台湾、丸わかり♡」
ホスト：田村大(株式会社リ・パブリック 共同代表)

【未来×Transformation】
「”見える未来”をどのように乗り越えていけるか？」
ホスト：西村勇哉(株式会社エッセンス 代表取締役)

【ビジョン×Transformation】
「自分の中から出てくる想いからビジョンを語る」
ホスト：佐宗邦威(株式会社BIOTOPE 創業者・Strategic Designer)

【身体知×Transformation】
「わたし・社会・地球の身体の声から、欲しい現実を創造する」
ホスト：井上有紀(合同会社ジャストビー・キャピタル 代表)

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▼詳細・お申込み：
https://satsuma-kaigi.jp/

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■薩摩会議 設立趣意：

150年。この時間スケールは鹿児島にとって、そして日本にとって、大きな意味を持つ数字である。

150年前、この薩摩の地から明治維新は起こり、そこから日本は近代化の一途を辿り、今に至る。そして今、かつて彼らが未来を憂い「このままではいけない」と立ち上がった頃と同じように、世界全体は大きな変革期にある。

これからの150年。つまり5世代先の私たちの子孫が生きる地球そして鹿児島を思う時、いま動かなければ手遅れになってしまうかもしれない。まさにその分岐点に私たちは生きている。

人類が如何に自然環境や地球と共生していけるかが問われている時代。世界自然遺産である屋久島や奄美群島、日々噴煙を上げる桜島などを擁し、人々の暮らしと自然の距離が近い鹿児島だからこそ向き合える問いがあるのではないか。

私たちにとって「SATSUMA」は単に特定のエリアを指すのではなく、変革のDNAを意味する。私たちの血、そしてこの地には、きっとその意志が脈々と受け継がれているはずだ。

あらゆる垣根を超えて世界中から多様な人々が集う場をつくり、意志ある集合知としてこれからの地球社会のあり方を鹿児島を舞台に問い、より良い未来を共に創造したい。

この150年ぶりの大変革期に、ここ鹿児島から新たな文明を問ううねりを創ってゆくことが、私たちの目的である。

■運営体制：
□主催：NPO法人 薩摩リーダーシップフォーラムSELF
□共催：鹿児島離島文化経済圏、総合地球環境学研究所、株式会社musuhi
□協力：えぞ財団 / NoMaps(北海道)、シェアビレッジ(秋田)、NoMAラボ(福島)、SHONAI(庄内)、しあわせデザイン(富山)、POTLUCK YAESU(東京)、Zebras and Company(東京)、START CAMP(東京)、ローカル・スタートアップ協会(東京)、越境イニシアチブ(東京)、ベンチャー型事業承継(東京)、Local Innovation Initiatives(長野)、ひつじサミット尾州(愛知・岐阜)、京都流議定書(京都)、RELEASE;(京都)、esse-sense(京都/沖縄)、SIGN Hiroshima(広島)、プラネタリーヘルスイニシアティブ(東京/鳥取)、身の丈商店街(三豊)、松山ローカル大学(愛媛)、ONE KYUSHUサミット(福岡)、うむさんラボ(沖縄)、NEWLOCAL(全国各地)、Local Coop(全国各地)、御師社(全国各地)、台湾地域振興聯盟(台湾)
□旅行企画：南西旅行開発株式会社
- **Event URL**: https://allevents.in/kagoshima/【8-31まで早割】薩摩会議2026｜150年後の世界に、私たちは何を遺すのか/200030586149516
- **Event Categories**: art, food-drinks, potluck
- **Interested Audience**: 
  - total_interested_count: 163

## Ticket Details


## Event venue details

- **city**: Kagoshima
- **state**: KG
- **country**: Japan
- **location**: 鹿児島県 鹿児島市
- **lat**: 31.59107
- **long**: 130.5511852
- **full address**: 鹿児島県 鹿児島市, 鹿児島県鹿児島市東千石町４−４０,Kagoshima, Kagoshima, Japan

## Event gallery

- **Alt text**: 【8/31まで早割】薩摩会議2026｜150年後の世界に、私たちは何を遺すのか
  - **Image URL**: https://cdn-az.allevents.in/events6/banners/5557637d6dcf66aac8e9e276924d776ada47dc38aa9242359c3ffa951a59b5a7-rimg-w1200-h628-dc080808-gmir?v=1787178375

## FAQs

- **Q**: When and where is 【8/31まで早割】薩摩会議2026｜150年後の世界に、私たちは何を遺すのか being held?
  - **A:** 【8/31まで早割】薩摩会議2026｜150年後の世界に、私たちは何を遺すのか takes place on Sat, 10 Oct, 2026 at 10:00 am to Mon, 12 Oct, 2026 at 07:00 pm at 鹿児島県 鹿児島市, 鹿児島県鹿児島市東千石町４−４０,Kagoshima, Kagoshima, Japan.
- **Q**: Who is organizing 【8/31まで早割】薩摩会議2026｜150年後の世界に、私たちは何を遺すのか?
  - **A:** 【8/31まで早割】薩摩会議2026｜150年後の世界に、私たちは何を遺すのか is organized by 薩摩リーダーシップフォーラム SELF.
- **Q**: Who is this event for? Is it right for me?
  - **A:** 【8/31まで早割】薩摩会議2026｜150年後の世界に、私たちは何を遺すのか is ideal for art lovers, collectors, creatives, and anyone inspired by visual arts, installations, and exhibitions. Whether you're a first-time attendee or a longtime enthusiast in Kagoshima, this event is thoughtfully curated to deliver a standout experience worth every moment. With 160+ people already showing interest, this is clearly an event worth adding to your calendar - don't miss out.

## Structured Data (JSON-LD)

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